つるぴかQの麻雀

ここではつるぴかQがどのような麻雀を打つのかを紹介したいと思います。
まあ、自己紹介みたいなもんだと思ってください。
:基本的に面前で仕上げる
鳴くときはまずでかい手。
ただし、自分が南家の時かオーラス和了トップなどの状況では、安和了をする。
でも前は後づけなんて絶対しなかったけど、最近は少しするようになった。
:手役重視の麻雀
とにかく狙える時は手が遅くなってもでかい役を追い求める。
リーチのみの手なんてまずやらない。ドラがあれば別。
そのため東風荘ではいつも負けちゃうんだよね。
最近ではでかいというよりもリーチのみにはせず、早い手を作るようになった。
:守り重視
リーチがかかればだいたい回し打ち。
2人リーチならおりる。
自分に満貫以上の手が入っていれば、いくけどね。
:ピンフが好きだ。
ピンフこそ麻雀の命。ピンフこそ麻雀の基本だ。
たとえ一巡目でも面子からを切っていく場合がたまにある。
スジ引っ掛けは嫌いだけど、そういう捨て牌の引っ掛けは大好き。
:しかし七対子も好き。
ツモが対子志向の場合はほぼ七対子にもっていく3暗4暗なんのその。いつもそれで対々や3暗を逃す。
:マナーの悪い麻雀と賭け麻雀は嫌いだ。
  
ある日私は麻雀のできない日々が続き、どうしても麻雀がしたくなった。そこで、雀荘に初めて行って見た、そこは井出洋介推薦の店と書いてあったので、行ってみた。(当時井出洋介の本をよく見ており、師匠だと自分でかってに思っていたから)そこはなかなかいい感じの店で、雀荘てのにあまりいいイメージを持ってなかったが、また行こうと思った。だがそこは遠い所にあったので、平日には行くことができない。そこで、雀荘にいいイメージを持った私は、平日に禁断症状(麻雀しない日々が続くとたまに出る)が出た時近くの雀荘へ行った。
 そこは点ピンの所で赤ドラがあったり、裏ドラがのったりするとご祝儀が出る所だった。しかし、そこで一緒の卓で打ったおっさんが先ヅモはするわ、人がツモってから、平気でポンとか言って、謝りもしない。しかも他の人まで、「さっきツモったのもどして」とか言いやがる。その日はずっとその事ばかり頭にきてたから、2万ぐらい損した。それ以来レートは低い所へ行くと相場が決まっている。高ければ高いほど、そういうアホみたいな奴が多いような気がしてね。

:爆笑オンエアバトルが大好きだ。(NHK金曜夜24:15〜放送だが、よく時間変わるし中止も多い)
麻雀と関係ないけど、麻雀以外では一番好き。いつも楽しみにしてる。
一番好きな芸人:アンジャッシュ。ビデオ撮ってて最後テープ残量が無くなってアンジャッシュの所で切れてた時は泣いた。
嫌いな芸人:ユリオカ超特Q等のピンでただ下らん事をしゃべって終わる奴。Qついててもあいつだけは出てきても「フン、くだらん」となる。
↑麻雀とかんけーねーじゃんか。(ひとりつっこみ)

東風荘での実績


私が今まで読んだ麻雀本。
ぶっちゃけた話、麻雀講座はほとんどこれらの本からのパクリです。
点数計算編は「井出洋介の麻雀家族2」と言うゲームにある点数計算講座のパクリ。
状況判断編だけは基本的なことだけはパクリですが詳細は自己流で考えて書きました。特にリーチの所は。

この中にある本で一番のおすすめは阿佐田哲也の「Aクラス麻雀」これは最初読んだ時非常に新鮮でおもしろかった。
普通の麻雀本には書いてないような事が非常に多く載ってます。
この本売ってるのあまりみた事ないけど、どっか色んな本屋探せばあるかもね。

よく考えたら自分の下手さをみんなにひけらかしてるだけのような気がする。まあいいや。
はい、私は下手糞ですよー。だから強くなりたいんだ―。

麻雀以外の本ではこんなの読んでます

一応こういう本に書いてある知識を必要とする仕事だから読んでるのさ。
でもまだまだ理解できない部分が多いね。
麻雀と一緒?でデジタルの方が得意なんだけど、アナログの方が好きなんだよね。
麻雀と一緒でアナログに関しては奥が深い。
アンプの設計ってのは仕事と直接関係無いけど、自分でやってみたかったから買っただけなのね。


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